About
エードMYバンクとは

皆様からの出資により事業用の不動産を取得。
その不動産を長期契約が可能なテナントに賃貸することで、
安定した賃貸収益の分配を行います。
銀行預金に代わる、第2の資産ウォレット!

エードMYバンクとは、当社が事業用の不動産を 所有又は取得し、テナントから賃料を得る賃貸事業を皆様とシェアリングさせていただく資産形成商品です。皆様は不動産を所有することなく、少額単位で不動産投資のメリットを活かせる賃貸事業に参加できます。また当社も同様の賃貸収益の恩恵を受けながら、皆様の大切な資産をお預かりした資金にて新たに優良な事業用の不動産を取得し、賃貸事業の展開と安定した運営を目指して参ります。

昨今は人生100年時代と言われ、長生きするリスクとして「お金」の準備がつきもの。今後安定した生活を維持していくには、公的年金とは別に自らが資産運用(投資)する必要があります。銀行の定期預金は超低金利。株式や投資信託等の投資にはリスクがつきものです。そこで当社の「エードMYバンク」。リスクを低くし、不動産を活用した資産形成商品でございますので、銀行預金に代わる第2の運用先としてご活用くださいませ。

不動産投資をもっと身近に

人生100年時代。
長生きリスクに備える!

今や、人生100年という時代に突入し、健康を維持し、生活の支えの要である「お金」についても考えていく必要があります。貯蓄・年金だけではゆとりある生活の維持は困難になる可能性も。 今後、長生きするリスク対策として「お金」のあり方、活用の方法を考え、今から動き出す備えが大切です。

投資家保護が適切に
図られた個人の資産形成

資産運用の商品が監督官庁から許可又は認可されているか、リスク説明や、元本保全のシステムなどの投資家保護が図られているか、運営する企業の情報が開示されているか。これらが資産形成商品を選ぶ重要なポイントになります。

長期的・安定的な
運用(投資)商品

不動産賃貸事業は、立地条件、環境にもよりますが、テナントからの賃料が収益なので長期的に安定した運用が見込めます。
不動産価格や賃料収入は、株式、投資信託、為替等と比べると金融市場の影響を受けにくい特徴もございます。エードMYバンクはこれらの特色を活かし、年分配率3~5%(税引前)「※対象不動産(商品)によって異なります。」を予定し、皆様にわかりやすい投資運用商品を提供いたします。

エードMYバンクとは、
不動産特定共同事業法に基づく
小口化商品です。

不動産特定共同事業法とは

不動産特定共同事業法は、1995年(平成7年)4月に不動産特定共同事業の健全な発達及び不動産の投資に関する投資家保護を目的として施行されました。
同法に基づく事業を行うためには、国土交通大臣等又は都道府県知事の許可を受ける必要があり、この許可を受けるためには、許可要件を満たす必要があります。
また、不動産特定共同事業者は、同法上、不動産特定共同事業の遂行に関し様々な義務が課されています。

  • ●資本金1億円以上であること
  • ●純資産≧(資本金×90/100)の資産であること
  • ●法令に適合した約款(契約内容)であること
  • ●役員・使用人が欠格事由に該当しないこと
  • ●業務管理者(一定の資格・経験者)を設置できること
  • ●財産的基礎(直近3年間)が良好であること
  • ●人的基礎
    (不動産特定共同事業を公正かつ適確に遂行できる組織構成であること)

運営会社の株式会社エード・ライフは大阪府知事より
上記要件を満たし、平成31年4月12日に許可取得

不動産特定共同事業法に基づく
不動産小口投資商品

不動産小口投資商品のしくみ

複数(匿名)の事業参加者から出資を募り、
その資金をもって、本事業者(許可事業者)が
不動産を取得し、
その不動産から得る 賃料収益を
出資額に応じて分配するシステム
です。
事業参加者と本事業者との関係は
匿名組合契約となります。

1口100万円出資時の分配金合計の受取りのイメージ

定期的に分配金が配当され資産が
増えていきます。

賃貸が目的なので対象不動産も株式、投資信託、為替等と比べると金融市場の影響を受けにくい特徴もございます。
エードMYバンクはこれらの特色を活かし、年分配率3~5%(税引前)「※対象不動産(商品)によって異なります」を予定した、皆様にわかりやすい投資運用商品を提供いたします。

1口100万円を出資時の分配金合計の
受取りのイメージ(1号商品の場合)
分配金はお客様の指定口座に3ヶ月毎にお振込いたします。

分配金のイメージ

  • テナントより賃料を受け取る。
  • 賃料より対象不動産を維持する為の費用を拠出。
  • ②の費用を拠出後が分配金の原資。
    (匿名組合利益)
  • 先ず優先出資者へ出資割合に応じて分配。
  • ④を分配後、残利益があれば劣後出資者へ分配。
POINT!
賃貸収入が減収した場合でも
優先出資者の配当が優先されます。

安全な優先劣後システムを採用

優先劣後システムとは

お客様の元本の安全性を優先的に守る仕組みです。
お客様の出資は優先出資といい、分配金の受け取り、出資金返還において
劣後出資者(エード・ライフ)より優先されるシステムです。

エードMYバンクの投資商品
位置付けイメージ

小額から始められる不動産投資

エードMYバンクの投資はこんな方におススメ!

定期預金はしているけど、
ほとんど増えない。
ミドルリスク・ミドルリターンの
投資先を探している!

多額の投資は不安なので、
小額から始めたい!

まとまった資金はないけれど、
資産運用をしなければと思っている。

人生100年時代に備えた
資産運用を考えている。

手続き等に時間をかけたくない。
管理などはプロに任せたい!

実物不動産投資との違いを
実感しながら運用してみたい。

エードMYバンクのメリット・デメリット

メリット
不動産を所有することなく気軽に賃貸事業に参加
実物不動産を所有した場合、多額の資金も必要で、固定資産税などの税金、修繕費、管理なども不可欠ですが、エードMYバンクは小口単位で出資が可能で、管理運営も当社が対応しますので手間がなく不動産投資に参加することができます。
景気に左右されにくい安定した分配
株や不動産投資信託(Jリート)経済市況や景気により日々取引価額が変動いたしますが、当社の不動産特定共同事業による運用は、長期的に安定した賃貸事業を目的としておりますので比較的景気に左右されにくい投資です。
優先劣後システムにより皆様のリスクを軽減
対象不動産の出資総額に対し、皆様からは7割から8割を募集(優先出資)させていただき、一方、当社も自ら2割から3割の出資(劣後出資)を行います。
これにより、仮に対象不動産の価格や賃料が下落した際は、下落部分は先に当社が負いますので皆様は当社より優先して賃料(分配)や出資金の返還を受取ることができます。
デメリット
銀行預金とは異なりすぐに換金が出来ない
出資金は対象不動産に投資していただいていますので、原則契約期間の満了日まで、出資金の返還はできません。
(契約満了日から2ヶ月以内に返還)
但し、第三者および当社への譲渡(諸条件有り)は可能です。
※別途譲渡の際は手数料は必要です。
天災等の不動産特有のリスク
天災による建物の損害やテナントの退去により、出資の価額(元本)や賃料(配当)の下落、賃料の配当が一時的に遅延する可能性がございます。
現物不動産とは異なり節税の効果はない
実物不動産のように投資した金額が相続税時の評価減とはならないので、相続税対策の効果はございません。
(任意組合型の商品は除く)

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お問い合わせ

ご不明点がございましたら、まずはお気軽にお問合せください。

業務管理者名簿

氏名 宅地建物取引士
登録番号/登録年月日
実務経験に関する事項 主務大臣が指定する講習を修了したこと又は
登録証明事業による証明を受けていることを
示す事項
事務所の業務委託者となった年月日 事務所の業務管理者でなくなった年月日
池 和史 (大阪)大076897号 公認不動産
コンサルティングマスター
登録番号(3)大28825号
平成31年4月12日